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    SNSと独自ドメインの活用方法

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    Webマーケティングから、SNSを含めた「デジタルマーケティング」が多くの企業で導入されてきました。
    その中でも認知フェーズの顧客に向けてSNSを活用する企業も少なくないでしょう。
    ここでは、SNSを利用したマーケティングに欠かせない独自ドメインについてご紹介します。

    SNSがマーケティングに欠かせない存在に

    デジタルマーケティングの中心がホームページからSNSへと移り変わってきており、Webサイトでの情報収集の時代から、TwitterやLINEニュースなどを利用した情報収集へ変化してきています。
    そのような中、企業としてもマーケティング活動にはSNSの存在が欠かせないものとなっているでしょう。

    SNSとの連携は「ブログ運営」がおすすめ

    SNSを利用したマーケティング活動には「ブログ」の存在が欠かせません。

    ブログの効果

    ブログは、20年ほど前から利用する人が増え、企業としても自社ブログを利用したマーケティングを行う企業が多く存在しました。
    いまでも、このブログを利用したマーケティングには効果があり、それにはSNSとの連携が欠かせません。

    SNSだけでは訴求が難しい

    SNSが普及する中、マーケティングツールとしてSNSを利用する企業も多いですが、SNSだけで完結させるマーケティング戦略は、なかなかうまく成果が出せていない企業も多いでしょう。
    SNSだけでは訴求効果は薄く、そこにはブログの存在が必要です。

    ブログ運営には独自ドメインが必須

    ブログを運営していくには、「独自ドメイン」での運営がおすすめです。

    独自ドメインとは

    独自ドメインとは、その名の通りオリジナルのドメインを持つことですが、ブログサービスなど無料で利用できているドメインではなく、自分で考えたドメインをドメイン提供サービス企業から購入するというものです。
    独自ドメインにすることによって、「覚えやすいURLにできる」「サービス名や会社名を含めたドメインにできる」などのメリットがあります。

    独自ドメインを利用しないリスク

    独自ドメインを利用しないリスクとして、ブログサービスのドメインをそのまま利用すると、ブログサービスが終了したときなど、ブログの情報が無くなってしまうことがあります。
    せっかく作りこんだ自社のコンテンツが失われてしまう可能性があります。
    独自ドメインを持つことで、そのようなリスクを回避することができるでしょう。

    まとめ

    今回は、SNSを利用したマーケティング活動には、ブログが欠かせないこと、ブログには独自ドメインで運用することがおすすめとお伝えしてきました。
    独自ドメインを持つための年間費用はそこまで大きくないため、独自ドメインでの運用がおすすめです。

  • ニュースレター2020年7月号

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    ホームページのスマホ対応の必要性とは

    ブログ, 新着情報

    「ホームページはスマホ対応じゃないですね」と社員・スタッフ・お客様に言われませんか。

    言われたとしても
    「スマホ対応じゃなくて何が悪いのだろうか?」
    「一般の人向けの商品・サービスじゃないからスマホ対応でなくても問題ない」

    このような理由でスマートフォン対応をしなくてもいいと思っていませんか。
    実は、スマートフォン対応にしないままだと「損」をしているかもしれません。
    ここでは、なぜスマホ対応が必要なのかを説明いたします。

    ●ホームページのスマホ対応と非対応の違い

    スマホ対応のページは、スマートフォンの小さい画面でも画像と文字のバランスがよく、また、ボタンも大きく押しやすいデザインになっているホームページのことです。

    パソコン専用に作成されたホームページと比較するわかるのですが、パソコン専用のホームページは文字が小さかったり、横幅大きいのではみ出していたり、広げないと見れないこともあります。

    また、ボタンを指で押すことを考えられていないのでボタンの文字が小さかったり、ボタンの間がくっついて押しづらい場合もあります。

    ●スマホ対応にしないと困る3つのデメリット

    【Googleの評価が低い】

    スマホ未対応のホームページは検索順位を落とす可能性があると言われています。
    2015年頃にグーグルがこれからはスマホ対応「モバイルファースト」を目指すと宣言しました。
    その後、具体的に大幅に下げたということは聞いておりませんが、スマホ対応ではないサイトは下げると公言しています。

    そのを考慮すると今後はスマホ未対応のままホームページを放置しておくと、ホームページへのアクセス低下に繋がります。

    【内容が見づらい】

    パソコン専用とスマホ対応サイトの違いからわかるように内容が見づらくなります。小さな文字や画像を見るために指で拡大したりボタンの押し間違いが多くなるという事態が増えます。
    結果として意図しないページに飛んでしまい結果、ストレスを与えてしまうことになります。

    【会社のイメージが悪い】
    同じサービスを複数の会社で比較していた場合、スマホ対応とパソコン専用のホームページだった場合にどちらがイメージがよいでしょうか。
    また、採用するときに学生や転職する人がホームページを見に来た時に類似企業で悩んだときにどちらのイメージがよいでしょうか。

    もちろんそれだけではありませんが、ホームページがスマホ対応していないというだけで、会社自体のイメージが下がってしまうことはあまりにも勿体ないと思いませんか。

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    仕事でインターネット活用状況

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    プライベートだけではなく、仕事でもインターネットを利用した情報収集が当たり前の時代になりました。
    しかし、なかなか仕事上でうまくインターネットを利用した情報収集ができないという方も少なくないでしょう。
    ここでは、仕事でのインターネット活用について、利用するべきサイトや正しい情報収集の方法についてご紹介していきます。

    ビジネスでの情報収集もパソコンからスマホへ

    ビジネスシーンにおいても、パソコンでのインターネット活用だけではなく、スマートフォンを利用して情報収集することが多くなりました。
    一昔前までは「仕事中に携帯をいじって!」と怒られたものですが、今では当たり前のようにスマートフォンを利用して仕事をする時代となりました。

    情報収集で使うべきサイトは?

    上手に情報収集をするためにはどのようなサイトを利用するべきか、見ていきましょう。

    統計情報サイト

    データを集めるという点では、統計情報や公式サイトの利用がおすすめです。
    総務省から出ている統計情報や、電通などが出しているアンケート結果など、出所がハッキリしていて信用のおけるデータを活用することで、ビジネスにおいても信頼性のある提案ができます。

    アイミツサイトの利用

    協力会社やサービスを検討している場合には、アイミツサイトなどのサイトを利用することで、一括資料請求ができたり、見積もりが取れたりするため、複数の企業の見積もりが見れることで、上長にも提案しやすく、比較検討しやすくなります。

    グノシーなどのニュースサイト

    グノシーなどのニュースサイトを利用することで、自分が良く見る記事や、必要な情報をグノシーが理解し、おすすめ記事をピックアップしてくれたり、幅広い情報収集ができたりします。

    Googleアラート

    Googleアラートは、自分が興味を持っているジャンルのキーワードを登録しておくことによって、情報が公開された時、アラートをかけてくれるため、必要な情報を見逃すがありません。
    情報が溢れかえっているこの時代には、とても重要なツールと言えるでしょう。

    正しい情報収集の仕方

    インターネットが普及し、世の中には数えきれないほどのホームページが存在します。
    その中から、正しい情報を取捨選択して取り込んでいくためには、「公式サイト」などの出所がハッキリしている情報を利用することが大切です。
    まとめサイトや運用元が確認できないサイトなど、必ずしも正しい情報が提供されているとは限りませんので、注意しましょう。

    まとめ

    ここまで、インターネットを利用してビジネスシーンにおける情報収集の方法をご紹介してきました。
    仕事上でインターネットの情報を上手に活用するためには、「正しい情報を得ること」「素早い情報収集をすること」が大切です。

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    独自ドメインを取得するメリット

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    Webサイトを制作する時、必要になるのはサーバーやドメインですが、このサーバーやドメインについて、既にWebサイト制作サービスの中に含まれているケースがあります。
    そのままそのサービスを利用できますが、「独自ドメイン」を利用するメリットはどこにあるのでしょうか。
    ここでは、独自ドメインを取得するメリットや、運用コストについてご紹介していきます。

    独自ドメインとは?

    独自ドメインとは、Webサイトの住所ともいえる「URL」をオリジナルで自由に作ることができるドメインのことで、Webサイト制作サービスの中に含まれている固定のドメインを使わずに、自分たちで独自で購入し、URLを作ることを言います。

    独自ドメインを持つメリット

    独自で作ったドメイン(URL)を利用するメリットについて見ていきましょう。

    メリット1:覚えやすいURLにできる

    固定で割り振りされたドメインの場合、自分たちの意図とは関係なくドメインが与えられるため、馴染みがなく覚えにくいため、URLを伝えるとき、いちいちメモを見て伝えることになりますが、独自ドメインの利用でわかりやすく覚えやすいURLにできます。

    メリット2:ブランド力が向上する

    Webサイト制作サービスの一つとして固定で割り振りされたドメインを使うよりも、独自で取得しているドメインの方が利用しているユーザーから見ても信頼性があります。
    Webサイトに詳しくないユーザーであれば、そこまで意識しなくてもよいですが、ユーザーによっては独自ドメインかどうかを見ているユーザーもいるため、ブランドを低下させないためにも独自ドメインを取得するべきでしょう。

    まとめ

    ここまで、独自ドメインを利用するメリットについてご紹介してきました。
    独自ドメインを持つメリットとしては、
    ・覚えやすいURLにできる
    ・ブランド力が向上する
    このようなメリットが挙げられます。
    独自ドメインにするかどうか迷っている方は、今後を考えると、独自ドメインにされることをおすすめします。

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    ネットを使って情報を集めているというアンケート結果

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    インターネットが普及してから20年以上経った現在、情報収集の中心はタブレットやスマートフォンによるものとなり、これまで時代を築いてきた「マスメディア」に頼る時代は終焉を迎えています。
    インターネット時代における消費者の行動とはどのようなものなのか、詳しくご紹介していきます。

    情報収集の手段は「スマートフォン」

    総務省の調査によると(情報通信白書 平成30年度版)、インターネットの利用状況は2006年の72.6%から2017年には80.9%と毎年上昇傾向にあります。
    その中でもインターネット利用端末の種類としてスマートフォンがパソコンを上回り59.7%となっており、端末の中では一番の利用率となっています。
    また、電通の調べによると、日本の広告費としてインターネットを利用した広告費は、2014年以降毎年前年比を110%以上超す形となっており、全国の事業主がインターネット広告にシフトしていることがわかります。

    情報通信白書 平成30年度版(総務省)
    > 第2部 基本データと政策動向
    > 第5章 ICT分野の基本データ
    > 第2節 ICTサービスの利用動向

    変化している社会背景

    インターネットやスマートフォンの利用拡大から、社会の動きも変化してきています。

    電車の中吊り広告を見ない利用者

    地下鉄や電車の中吊り広告や、社内の広告が減ってきていることを感じませんか?
    今ではスマートフォンを片手に画面を見続ける利用者が増えているため、中吊り広告を含めた広告に目が行かないため、広告を利用する事業者も減ってきています。

    テレビを見ない若者世代

    テレビが自宅にないという家庭も増えてきており、特に若い世代の一人暮らしの方は、家にテレビを置かず、ゲーム機のためのディスプレイだけがあるという方も少なくありません。

    販促媒体の中心はインターネットに

    このような社会背景から、企業が利用する販促媒体もインターネットにシフトしてきており、デジタルマーケティングの重要性を感じ、デジタルシフトしているところが多くなってきています。
    特に、ホームページにおいては、スマートフォン対応していない企業が多くありましたが、スマートフォン対応するレスポンシブ化を進める企業が多くなりました。

    インターネット時代にすべきWeb戦略

    インターネットの利用者やスマートフォンの利用者が増えたことで、企業もデジタルシフトをしていく必要があり、その第一歩と言えるのが、ホームページの活用です。
    飲食店などではグルメサイトなどがあるため、ホームページの必要性を感じていない事業主の方も多いと思いますが、リピーターの獲得や利用者とのつながりを多く持つためにも、デジタル接点を増やすことが必要であり、これからはホームページの存在は欠かせないものとなっています。

    まとめ

    インターネットを利用して情報収集している方が多くなってきているということをご紹介してきましたが、いまではスマートフォンを利用したSNSの活用などから、情報収集方法も日々変化しています。
    変化に対応していくためには、常に情報を取り、アンテナを張っていくことが必要と言えるでしょう。

  • ニュースレター2020年5月号

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